1.50人 1.50人
H
29 年
度 当 初
積 算
-事
業 の
概 要
本事業は,本来同法により茨城県知事の権限 に属する事務とされているが,県条例に基づく権
限委譲により,平成16年度から当市が手帳交付 の主体となっている。
身体に障害を持つ方からの交付申請に基づき,
障害程度等級の審査及び認定を行ない,申請者 に対して手帳交付を行なうものである。なお,交
課 題
手帳申請時に提出される医師の診断書は指定医が記 載することになっている。県内では指定医が2,400人ほど
おり,診断書の記載方法がまちまちであるため,審査に 苦慮している。
課 題 成
果
身体障害者手帳の交付を受けたことにより,平成27年 度において,補装具費の助成制度365件,日常生活用 具の助成制度3,295件,有料道路通行料金割引制度909
人,特別駐車券514人,住宅リフォーム補助制度2件の 利用があり,経済的支援が実施できた。
上
半 期
成 果
5,202千円 0千円
臨時職員等 無 無 無
-16,369千円 16,745千円 事業コスト
(A+B)
15,573千円 執行体制 職員のみ
人件費(B) 11,390千円
事
業 の 目
的
身体障害者福祉法(昭和24年12月26日法律第
283号)等に基づき,身体に障害を持つ方に対し て,その身体状況に応じた障害程度等級を認定 し,各種福祉制度を利用するために必要となる身
体障害者手帳を交付するもの。もって,身体に障 害を持つ方の福祉の増進に資するため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
1.50人
0千円
地方債 個別計画
-0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計
画
法により義務付けられている事務であるため,法律に基 づいて,適正に事務を遂行している。平成27年度におい
ても,本年度と同様に適正な事務遂行を行なう。
事 業 計
画
法により義務付けられている事務であるため,法律に基 づいて適正に事務を遂行する。平成28年度においても,
前年度と同様に適正に事務を遂行する。
事業費(A) 4,183千円 4,732千円 5,202千円 0千円
事業分類 C 義務的事業
0千円 0千円
活 動
実 績
平成27年度(平成27年4月1日∼平成28年3月31日) は,身体障害者手帳新規交付328件,程度変更・障害追
加による再交付104件,紛失・き損による再交付112件, 身体障害者手帳交付申請用診断料補助決定403件。
上
半 期 活
動 実 績
-一般財源 3,610千円 4,166千円 0千円 0千円 改
善 目 標
茨城県が地方社会福祉審議会の設置主体であるため,開催 頻度等について関与しうる立場ではないため,具体的な改善 は困難である。(ただし,厚生労働省通知によれば,手帳の交 付申請から手帳交付までに要する標準的な事務処理期間は 「概ね60日以内」とされており,現状においては適法に事務遂 行できている)
改
善 目 標
厚生労働省通知によると手帳の交付申請から交付までに要す る標準的な事務処理期間は「概ね60日以内」とされている。地 方社会福祉審議会へ諮問する場合,60日を超える場合があ る。しかし,地方社会福祉審議会の設置主体は茨城県である ため,開催頻度等について関与しうる立場ではないため,具体 的な改善は困難である。
0千円 0千円
11,637千円 11,543千円
時間外
勤務
0.00時間 185.00時間 150.00時間 根拠法令等 身体障害者福祉法
県支出金 573千円 566千円 0千円 総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績 560件 544件
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金 指標種別 活動結果指標
指標の概要
当該年度内において身体障害者手帳の交付を受け た者の延べ数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
− − − − − −
−
その他特財 0千円 0千円
事務事業名 01 身体障害者手帳認定交付事業
事務事業名 02
精神障害者保健福祉手帳に関する事 業
指標名 精神障害者保健福祉手帳交付者数 指標種別 活動結果指標
指標の概要
当該年度内において精神障害者保健福祉手帳の交 付を受けた者の延べ数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - - − − − − − − −
総合戦略
- - - - 実績 418件 441件
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等 精神保健福祉法
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
法により義務付けられている事務であるため,法及び交
付主体の茨城県の指導に基づいて,適正に事務を遂行 している。手帳制度そのものについて検討を行なう立場 にはない。
改
善 目 標
− - - -
-10,935千円
事
業 の 目
的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
法により義務付けられている事務であるため,法及び交 付主体の茨城県の指導に基づいて,適正に事務を遂行 している。平成27年度においても,本年度と同様に適正
な事務遂行を行なう。
事 業 計
画
法により義務付けられている事務であるため,法及び交 付主体の茨城県の指導に基づいて,適正に事務を遂行 している。平成28年度においても,前年度と同様に適正
な事務遂行を行なう。
事業費(A) 806千円 959千円 1,182千円 0千円
内 訳
国庫支出金 0千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
手帳交付に伴い,公共交通機関運賃の割引,住民税・所得税 の障害者控除,障害福祉サービス等の各種支援制度が手帳 所持者において利用可能となり,経済的・精神的負担の軽減 に資することができた。
また,診断書の取得費用を一部補助することにより,申請者 及びその家族等の経済的負担を軽減することができた。
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
11,437千円 事業分類 C 義務的事業
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動
実 績
左記各法令に従い,精神障害者保健福祉手帳にかかる 交付申請の受理及び交付事務を実施した。なお,平成 27年度(平成27年4月1日∼平成28年3月31日)において
は,同手帳取得に要する診断書への補助を計349件(総 額958,921円)実施した。(平成28年3月末現在の手帳所
持者数928名)
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 806千円 959千円 1,182千円 0千円
執行体制 職員のみ
人件費(B) 10,631千円 11,063千円
12,022千円 12,117千円
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠 -事
業 の
概 要
同手帳の交付申請の受理及び茨城県が所管す
る茨城県精神保健福祉センタ- へ申請書類の進 達を行なう。また,県が発行した手帳を申請者に 交付するものである。
なお,交付申請に必要な医師が作成する診断 書の取得費用については,その一部を補助して いる。
課 題
-課 題
-事業の 目標の 事業の 目標の
精神保健及び精神障害者福祉に関する法律 (昭和25年5月1日法律第123号)に基づき,茨城
県知事が発行する精神障害者保健福祉手帳の 申請受付事務及び交付事務を行なうもの。もっ
て,精神疾患を持つ方の福祉の増進に資するこ とを目的とするため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
1.40人 1.40人 1.40人
時間外
勤務
事務事業名 03 療育手帳の交付事務
指標名 療育手帳交付者数 指標種別 活動結果指標
指標の概要
当該年度内において療育手帳の交付を受けた者の 延べ数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - - − − − − − − −
総合戦略
- - - - 実績 97件 130件
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等 療育手帳制度要綱
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
法により義務付けられている事務であるため,法及び交
付主体の茨城県の指導に基づいて,適正に事務を遂行 している。手帳制度そのものについて検討を行なう立場 にはない。
改
善 目 標
− - - -
-3,026千円
事
業 の 目
的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
法により義務付けられている事務であるため,法及び交 付主体の茨城県の指導に基づいて,適正に事務を遂行 している。平成27年度においても,本年度と同様に適正
な事務遂行を行なう。
事 業 計
画
法により義務付けられている事務であるため,法及び交 付主体の茨城県の指導に基づいて,適正に事務を遂行 している。平成28年度においても,前年度と同様に適正
な事務遂行を行なう。
事業費(A) 0千円 0千円 0千円 0千円
内 訳
国庫支出金 0千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
手帳の適正な交付を行った。また,交付となった手帳の等級 に応じて,本県が実施主体である医療福祉費支給制度,公共 交通機関運賃・公共施設利用料の割引,住民税・所得税の障 害者控除,障害福祉サービス等の各種支援制度が各手帳所 持者において利用可能となり,知的障害者(児)及びその家族 等の経済的負担や精神的負担の軽減に資することができた。
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
3,038千円 事業分類 C 義務的事業
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動
実 績
平成27年度(平成27年4月1日∼平成28年3月31日) は,療育手帳所持者数1,124名,新規交付者数60名,再
交付者等70名である。平成28年4月から平成29年3月 までに次回判定を受ける必要がある207名に再判定通 知書を送付した。
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円
執行体制 職員のみ
人件費(B) 3,038千円 3,071千円
3,071千円 3,026千円
H
29 年
度 当 初
積 算
-事
業 の
概 要
茨城県が所管する茨城県福祉相談センタ- が交 付する療育手帳及び再判定結果確認通知書を手
帳申請者に発行・送付するものである。
課 題
−
課 題
- 厚生事務次官通知(「療育手帳制度要綱」)等に
基づき,茨城県知事が発行する療育手帳の申請 受付事務及び交付事務を行なうもの。もって,知 的障害者(児)の福祉の増進に資することを目的
とするため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.40人 0.40人 0.40人
時間外
勤務
0.95人 0.95人
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠
-事業の 目標の 事業の 目標の
事
業 の
概 要
失われた身体機能や障害のある部分を補完し,
日常生活や労働を容易にする用具の交付・修理 のための費用を支給する。申請に基づき支給決 定し,申請者に対し,補装具費支給決定通知及
び支給券を送付する。購入及び修理完了後請求 に基づき補装具費を支給する。内容により,身体 障害者更生相談所の判定を受ける。
課 題
法律に基づく事務ではあるが,詳細については,市町村 判断とされているため,更なる困難案件等が生じてい
る。
課 題 成
果
身体障害者(児)及び難病患者の失われた身体機能を 補完・代替するための補装具費を支給することにより,
快適かつ自立した生活の手助けをし,社会参加促進を 図ることができた。
上
半 期
成 果
9,836千円 0千円
臨時職員等 無 無 無
-42,507千円 46,417千円 事業コスト
(A+B)
45,785千円 執行体制 職員のみ
人件費(B) 7,593千円
事
業 の 目
的
補装具の交付及び修理するための費用を給付 し,身体障害者(児)及び難病患者の失われた身
体機能を補完・代替し,身体障害者の職業その 他日常生活の能率向上を図るため。また,身体 障害児及び18歳未満の難病患者については,将
来社会人として自立生活するための素地を育成・ 助長するため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
1.00人
0千円
地方債 個別計画
-0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計
画
申請者が何に困っていて,何を必要としているか適切に 聞き取りを行い,必要な物の給付を的確に行う。
事 業 計
画
申請者が何に困っていて,何を必要としているのか適切 に聞き取りを行い,必要なものの給付を的確に行う。
事業費(A) 38,192千円 35,169千円 39,132千円 0千円
事業分類 C 義務的事業
0千円 0千円
活 動
実 績
決定件数 365件 公費負担合計 31,948,610円
上
半 期 活
動 実 績
-一般財源 9,596千円 3,444千円 19,064千円 21,150千円 改
善 目 標
法律に基づく事務であるが,詳細については,市町村判 断とされているため,困難案件等については,県,他市 町村等に照会をし,適正な運用を行っていく。
改
善 目 標
更なる困難案件等については,県,他市町村等に照会 をし,適切な運用を行う。
19,531千円 0千円
7,338千円 7,285千円
時間外
勤務
0.00時間 105.00時間 85.00時間 根拠法令等
障害者の日常生活及び社会生活を総合
的に支援するための法律
県支出金 9,532千円 10,575千円 9,765千円 総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績 339件 365件
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金 指標種別 活動結果指標
指標の概要
障害者に対し,補装具を決定した件数であり,対象者 の経済的負担の軽減及び快適な日常生活に寄与し
た成果と言える。 目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
- - -
-その他特財 0千円 0千円
事務事業名 01
身体障害者(児)補装具費(交付・修 理)支給事業
事務事業名 02
軽度・中等度難聴児補聴器購入補助 金交付事業
指標名 申請件数 指標種別 活動結果指標
指標の概要
障害児に対し,補聴器及びイヤモ- ルドを決定した件 数であり,対象者の経済的負担の軽減,言語の習得
及び健全な発達に寄与した成果と言える。 目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - -
-総合戦略
- - - - 実績 - 8件
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等
つくば市軽度・中等度難聴児補聴器購入
補助金交付要綱
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
-改
善 目 標
今後も継続して広報活動を行い,制度の普及・周知に努 める。
- - -
-372千円
事
業 の 目
的
県支出金 - 102千円 270千円 0千円
地方債 - 0千円 0千円 0千円
個別計画
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
-事 業 計
画
身体障害者手帳の交付の対象とならない軽度・中等度 難聴児に対し,補聴器及びイヤモールドの購入に必要 な費用の一部を補助することにより,難聴児の言語の習
得及び健全な発達を支援する。
事業費(A) - 261千円 660千円 0千円
内 訳
国庫支出金
-臨時職員等 - - 無
成 果
身体障害者手帳の対象とならない軽度・中等度の難聴 児に対し,補聴器及びイヤモールドの購入に必要な費 用の一部を補助することにより,経済的負担の軽減,当
該難聴児の言語の習得及び健全な発達の支援を図るこ とができた。
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
0千円 事業分類 E 補助金・負担金事業
その他特財 - 0千円 0千円 0千円
活 動
実 績
決定件数 8件 公費負担合計 261,000円
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 - 159千円 390千円 0千円
執行体制 職員のみ
人件費(B) -
-261千円 1,032千円
H
29 年
度 当 初
積 算
-事
業 の
概 要
身体障害者手帳の対象とならない軽度・中等度
の難聴児に対し,補聴器及びイヤモ- ルドの購入 に必要な費用の一部を補助する。申請に基づき 決定し,申請者に対し,決定通知を送付する。購
入後報告書に対し,確定通知を送付する。その 後,補助金請求書に基づき,算定基礎額の2/ 3を
課 題
平成27年8月から開始した事業のため,制度が市民に
普及していない。
課 題
- 身体障害者手帳の対象とならない軽度・中等度
の難聴児に対し,補聴器及びイヤモ- ルドの購入 に必要な費用の一部を補助することにより,当該 難聴児の言語の習得及び健全な発達の支援を
図るため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
- 0.05人 0.05人
時間外
勤務
事務事業名 01 日常生活用具等の給付・貸与事業
指標名 用具の給付件数
3,295件
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金 指標種別 活動結果指標
指標の概要
障害者に対し,用具を給付した件数であり,対象者の
経済的負担の軽減及び快適な日常生活に寄与した 成果と言える。ストマ用装具・紙おむつ等,継続して
使用する用具については,1ヶ月分を1件として取り 扱う。
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
- - -
-その他特財 0千円 0千円
根拠法令等
つくば市障害者日常生活用具給付事業実
施要綱
県支出金 5,465千円 5,465千円 5,639千円 総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績 3,261件
一般財源 13,162千円 15,707千円 10,966千円 10,973千円 改
善 目 標
給付事例が無い物品等の申請があった場合は,県に照 会すると共に近隣市町村の動向を確認し,判断を行う。
改
善 目 標
給付事例が無い物品等の申請があった場合は,県に照 会すると共に近隣市町村の動向を確認し,判断を行う。
11,653千円 0千円
6,686千円 0千円
時間外
勤務
0.00時間 0.00時間 0.00時間 事
業 の 目
的
ハンディキャップを克服・軽減するために必要な 用具の給付を行うことで,利用者の経済的負担を 軽減し,より快適かつ自立した生活への手助けと
するため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.90人
0千円
地方債 個別計画
-0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計
画
申請件数は毎年約100件程度増加しており,例年通りで あれば来年度は3,400件近い申請が見込まれる。また, 障害福祉サ- ビスの対象となる難病の範囲が拡大され
た(H27夏に再度拡大予定)のため,難病を給付用件と した申請の増加も予想される。
事 業 計
画
申請件数は毎年約100件程度増加しており,来年度は 3,400∼3,500件程度の申請が見込まれる。
事業費(A) 29,593千円 32,145千円 33,679千円 0千円
事業分類 C 義務的事業
0千円 0千円
活 動
実 績
決定件数:3,295件 公費負担合計額:32,140,452円
上
半 期 活
動 実
績
- 在宅の身体障害者(児),知的障害者(児)及び精
神障害者(児)に対し,日常生活に必要なものを給 付する(一部入院・入所中でも認められる用具が ある)。給付条件については,給付種目によって
定められており,助成額は基本的に9割で,品目 によって定められた基準額を超える場合,実際の 商品金額との差額は自己負担となる。
課 題
技術の発展や原材料の高騰に伴い,様々な性能を備え た高額商品の給付申請が増加している。申請者の生活 調査や近隣市町村との情報交換を行い,慎重に給付の
可否を決定する必要がある。必要に応じて,要綱改正も 視野に入れての対応が求められる。
課 題 成
果
ストマ用装具や紙おむつのように日常的に使用し消費 するものや,特殊寝台や入浴補助用具のような日常生
活に欠かせないものの給付を行うことにより,障害者の 日常生活上の経済的負担の軽減が図れた。
上
半 期
成 果
16,387千円 0千円
臨時職員等 無 無
-38,831千円 33,679千円 事業コスト
(A+B)
36,427千円 執行体制 職員のみ
人件費(B) 6,834千円
0.90人 0.00人
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠
-事業の 目標の 事業の 目標の
事
業 の
0.00時間 2,278千円 2,229千円
2,659千円 835千円
H
29 年
度 当 初
積 算
-事
業 の
概 要
重度障害者の移動を容易にする工事を行うに あたって,申請後に職員が事前に実地調査を行
い,補助を決定する。工事完了後に実績報告書 を提出してもらい,申請内容と相違がなければ補
助金を交付する。補助金は,対象工事費の3/ 4 で,上限262,000円である。国土交通省の社会資 本総合整備交付金の対象事業となっており補助
課 題
住宅リフォーム費用の補助については,本事業の他,
介護保険及び日常生活用具事業にも類似の補助制度 がある。
申請者の現況及び工事の目的・内容を正しく把握する ことにより,適切な補助制度を選択し,適正な給付を行 う必要がある。
課 題
- 重度障害者が居住する住宅を,その方に適する
ように改良する工事を行う場合に,それに要する 費用を補助することにより,障害者の自立の促進
及び介護者の負担の軽減を図るため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.30人 0.30人 0.00人
時間外
勤務
0.00時間 0.00時間 国庫支出金 388千円
臨時職員等 無 無
-成 果
リフォームの補助金交付により,障害者の自立や社会
参加を促進し,介護する家族の負担を軽減できた。
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
3,054千円 事業分類 E 補助金・負担金事業
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動
実 績
決定件数:2件 決定額:430,527円
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 388千円 6千円 460千円 0千円
執行体制 職員のみ
人件費(B) -
-0千円
事
業 の 目
的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
申請件数は,毎年3,4件と一定している。在宅で重度
の身体障害者を介護することが困難であることも申請件 数が平均化している要因と思われる。
そのため,申請者の相談内容を十分に理解し,障害者
が在宅で生活しやすく,介護者の負担が軽減できるよう 努める。
事 業 計
画
申請件数は,毎年2∼4件程度と一定している。在宅で
重度の身体障害者を介護することが困難であることも申 請件数が平均化している要因と思われる。
そのため,申請者の相談内容を十分に理解し,障害者
が在宅で生活しやすく,介護者の負担が軽減できるよう 努める。
事業費(A) 776千円 430千円 835千円 0千円
内 訳 総合戦略
- - - - 実績 3件 2件
-424千円 375千円 0千円
根拠法令等
つくば市重度障害者住宅リフォ- ム補助金
の交付に関する要綱
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
申請者への説明及び現地調査を十分行い,各補助制 度の主旨にあった,障害者にとって真に必要な住宅リ フォ- ムに対し適正な給付を行っていく。
改
善 目 標
申請者への説明及び現地調査を十分行い,各補助制 度の主旨にあった,障害者にとって真に必要な住宅リ フォームに対し適正な給付を行っていく。
- -事務事業名 02
重度障害者(児)住宅リフォ- ム助成事 業
指標名 決定件数 指標種別 活動結果指標
指標の概要
障害者に対し,リフォ- ムを決定した件数であり,対象 者の経済的負担の軽減及び快適な日常生活に寄与
した成果と言える。 目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
-0.00時間 380千円 372千円
404千円 468千円
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠 -事
業 の
概 要
在宅の重度身体障害者に対し,紙おむつ購入 費用の一部を助成するための助成券を発行す
る。対象者1名につき,16,000円の助成額。年度 中1回の交付。
課 題
高齢者の紙おむつ制度と,対象者が重複しないように
確認する必要がある。
課 題
-事業の 目標の 事業の 目標の
在宅の重度身体障害者で日常的に紙おむつを 使用している者に対し,その購入費の一部を助成 することにより,身体障害者の経済的負担を軽減
し,在宅福祉の増進を図るため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.05人 0.05人 0.05人
時間外
勤務
0.00時間 0.00時間
国庫支出金 0千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
重度の身体障害者に対し,紙おむつの補助を行うことに
より,障害者の経済的負担の軽減を図ることができた 上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
423千円 事業分類 B 任意的事業(小規模)
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動
実 績
決定件数:2件
支払額:31,908円
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 39千円 32千円 96千円 0千円
執行体制 職員のみ
人件費(B) -
-372千円
事
業 の 目
的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
毎年申請件数は,同程度である。新規手帳取得者で該 当する方への案内をもらさず行う。
事 業 計
画
毎年申請件数は,同程度である。新規手帳取得者で該 当する方への案内をもらさず行う。
事業費(A) 43千円 32千円 96千円 0千円
内 訳 総合戦略
- - - - 実績 3件 2件
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等
つくば市身体障害者紙おむつ購入費助成
要綱
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
毎年,高齢福祉課とは金券の台紙の色を変えたりと,違 う制度であることの周知を行っている。今後も引き続き 周知を行う。
改
善 目 標
二重申請などが生じないように毎年,高齢福祉課とは金 券の台紙の色を変えたりと,違う制度であることの周知 を行っている。今後も引き続き周知を行う。
-
-事務事業名 03 身体障害者紙おむつ購入費助成事業
指標名 決定件数 指標種別 活動結果指標
指標の概要
障害者に対し,紙おむつ助成を決定した件数であり, 対象者の経済的負担の軽減及び快適な日常生活に
寄与した成果と言える。 目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
0.00時間 380千円 372千円
372千円 2,392千円
H
29 年
度 当 初
積 算
-事
業 の
概 要
心身障害者世帯又は心身障害者と同居する世 帯で,障害者の専用居室・浴室・トイレ・廊下など
を改築する際の資金を貸し付ける。貸付額は一 戸当たり2,020,000円以内 (利息3%)
課 題
貸付制度のほかに補助金制度があることや,貸付制度 の市場金利が,現在低いこともあり利用がないのが現
状である。
課 題
- 心身障害者の住環境整備に必要な資金を貸し
付けることで,資金調達に貢献し,より快適な住 環境を実現し,障害者の自主自立,社会参加を
促進するため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.05人 0.05人 0.05人
時間外
勤務
0.00時間 0.00時間
国庫支出金 0千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
利用実績はなかったが,資金調達方法を検討している
方へ,制度の案内を行うことができた。
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
380千円 事業分類 A 任意的事業
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動
実 績
相談があった際,制度の案内を行った。
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 0千円 0千円 2,020千円 0千円
執行体制 職員のみ
人件費(B) -
-372千円
事
業 の 目
的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
住宅改修の相談があった際などに,資金調達方法を検 討している方については,制度の案内を行う。
事 業 計
画
住宅改修の相談があった際などに,資金調達方法を検 討している方については,制度の案内を行う。
事業費(A) 0千円 0千円 2,020千円 0千円
内 訳 総合戦略
- - - - 実績 0 0
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等
つくば市障害者住宅整備資金貸付条例,
つくば市障害者住宅整備資金貸付規則
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
制度の周知を行うと共に,障害者(児)の方のニ- ズを把 握し,制度のあり方についても検討を行う。
改
善 目 標
制度の周知を行うと共に,障害者(児)のニ- ズを把握 し,制度のあり方についても検討を行う。
- -事務事業名 04
身体障害者(児)住宅整備資金貸付事 業
指標名 決定件数 指標種別 活動結果指標
指標の概要
障害者に対し,住宅整備貸付を決定した件数であり, 対象者の経済的負担の軽減及び快適な日常生活に
寄与した成果と言える。 目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
-0.20人 0.20人
H 29
年 度 当
初 積
算 根
-事 業
の 概 要
「チャレンジア- トフェスティバル事業」について は,障害者(児)の社会参加促進事業として,当
事者が制作した作品展示及び演劇等による舞台 発表を実施している。事業運営にあたっては,実 行委員会を組織し,フェスティバルの内容,実施
方法等を協議の上決定した。
課 題
当事者や関係者以外の参加がまだまだ少ないこと。
課 題 成
果
・在宅又は施設における障害者(児)の社会参加を促進
した。
・障害福祉に対する市民の意識啓発及び理解を推進し た。
・広報については,フリーペーパー等の活用で広く周知 できた。
上
半 期 成
果
1,658千円 0千円
臨時職員等 無 無 無
-4,649千円 4,664千円 事業コスト
(A+B)
4,509千円 執行体制 全て委託
人件費(B) 1,519千円
事
業 の 目
的
障害者(児)自らが制作した作品の展示と演劇 等の舞台発表を通して,一般市民との交流を図る ため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.20人
0千円
地方債 個別計画 障害者計画及び障害福祉計画
0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計
画
参加者数の増加により,在宅又は施設における障害者
(児)の社会参加への促進を図る。また,一般市民の来 場者の増加により,障害福祉に対する市民の意識啓発 及び理解の推進を図る。
舞台発表:平成28年2月20日 作品展示:平成28年3月1日
事 業 計
画
参加者数の増加により,在宅又は施設における障害者
(児)の社会参加への促進を図る。また,一般市民の来 場者の増加により,障害福祉に対する市民の意識啓発 及び理解の推進を図る。
舞台発表:平成29年3月4日
作品展示:平成29年3月7日から11日
事業費(A) 2,990千円 3,152千円 3,167千円 0千円
事業分類 A 任意的事業
0千円 0千円
活 動
実 績
舞台発表:平成28年2月20日に実施した。
作品展示:平成28年3月1日から6日まで行った。
実行委員会を6回開催し,より効果的な内容となるよう 検討した。
上
半 期 活
動 実 績
-一般財源 1,550千円 1,608千円 961千円 1,031千円 改
善
目 標
ポスタ- ・チラシを活用するとともに,フリ- ペ- パ- やラジ
オ等も活用して広報していく。
改 善
目 標
より効果的な事業とするため,広報活動を充実させる。
1,006千円 0千円
1,497千円 1,497千円
時間外
勤務
0.00時間 4.00時間 4.00時間 根拠法令等 障害者総合支援法
県支出金 479千円 513千円 503千円 総合戦略
- - -
-戦略プラン Ⅰ 1 3 障害者の地域生活支援
- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績 2,915人 3,099人
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金 指標種別 成果指標
指標の概要 全期間の延べ来場者数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
3,050人 3,100人 3,150人 3,200人 3,250人 3,300人 3,000人
その他特財 0千円 0千円
事務事業名 01 チャレンジア- トフェスティバル事業
事務事業名 02 おひさまサンサンフェスティバル事業
指標名 来場者数 指標種別 成果指標
指標の概要 延べ来場者数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - - 2,000人 2,000人 2,000人 2,000人 2,000人 2,000人 2,000人
総合戦略
- - - - 実績 1,848人 1,950人
-1,665千円 1,569千円 0千円
根拠法令等 障害者総合支援法
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
ポスタ- ・チラシを活用するとともに,フリ- ペ- パ- やラジ オ等も活用して広報していく。
改
善 目 標
より効果的な事業とするため,広報活動を充実させる。 - - -
-1,497千円
事
業 の 目
的
県支出金 747千円 828千円 784千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画 障害者計画及び障害福祉計画
事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
スポ- ツやレクリエ- ション活動,障害者が創意工夫を凝
らして製作した作品の展示・販売等を行い,一般市民及 びボランティア協力団体との交流を図る。
また,会場をつくばカピオに変更する方向で調整をすす
める。
開催:平成27年10月10日
事 業 計
画
スポ- ツやレクリエ- ション活動,障害者が創意工夫を凝 らして製作した作品の展示・販売等を行い,一般市民及 びボランティア協力団体との交流を図る。
開催:平成28年10月15日
事業費(A) 4,431千円 5,043千円 4,977千円 0千円
内 訳
国庫支出金 1,499千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
・在宅又は施設における障害者(児)の社会参加を促進
した。
・障害福祉に対する市民の意識啓発及び理解を推進し
た。
・広報については,チラシやホームページの活用で広く 周知できた。
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
5,950千円 事業分類 A 任意的事業
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動
実 績
開催:平成27年10月10日に実施した。
実行委員会を2回開催し,より効果的な内容となるよう 検討した。
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 2,185千円 2,550千円 2,624千円 0千円
執行体制 全て委託
人件費(B) 1,519千円 1,497千円
6,540千円 6,474千円
H
29 年
度 当 初
積 算 根
-事
業 の
概 要
「高齢者いきいきまつり事業」との合同開催によ り,「おひさまサンサンいきいきまつり事業」として
実施している。事業運営にあたっては,社会福祉 協議会に委託し,団体競技種目,個人競争種目
及び個人自由参加型種目の各競技種目を実施 し, また,同時に高齢者及び障害者等の作品展 示販売や一般アトラクションとして市内協力団体
課 題
当事者や関係者以外の参加が少ないこと。
課 題
- 在宅又は施設の障害者(児)が,スポ- ツやレク
リエ- ション活動,障害者が創意工夫を凝らして製 作した作品の展示・販売等を通じて,一般市民及
びボランティア協力団体との交流を図るため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.20人 0.20人 0.20人
時間外
勤務
事務事業名 03 奉仕員等養成研修事業
指標名 受講者数 指標種別 活動結果指標
指標の概要 延べ受講者数(講座毎)
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - - 75人 75人 75人 75人 75人 75人 75人
総合戦略
- - - - 実績 64人 47人
-799千円 784千円 0千円
根拠法令等 障害者総合支援法
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
サ- クルや福祉移動,避難訓練等の奉仕活動できる場 を活用して,さらに技術の向上を図る。
改
善 目 標
サークルや福祉移動,防災訓練等の奉仕活動ができる 場を活用し,さらに技術の向上を図る。また,受講者の 募集を拡充し,定員の確保に努める。
- - -
-372千円
事
業 の 目
的
県支出金 385千円 398千円 392千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画 障害者計画及び障害福祉計画
事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
聴覚障害者及び視覚障害者等の支援者として奉仕員の 活動できる場を考慮し,障害者等の社会参加の促進を
図る。
事 業 計
画
聴覚障害者及び視覚障害者の支援者として奉仕員の活 動ができる場を考慮し,障害者等の社会参加の促進を
図る。
事業費(A) 2,286千円 2,343千円 2,343千円 0千円
内 訳
国庫支出金 773千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
聴覚障害者及び視覚障害者の支援者として奉仕員を養
成し,障害者等の社会参加の促進が図られた。
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
2,666千円 事業分類 A 任意的事業
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動
実 績
手話奉仕員講座:(朝の部)30回実施14名受講11名修 了,(夜の部)30回実施19名受講14名修了
要約筆記奉仕員講座:11回実施5名受講3名修了 点訳奉仕員講座:10回実施2名受講2名修了 音訳奉仕員講座:10回実施7名受講6名修了
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 1,128千円 1,146千円 1,167千円 0千円
執行体制 全て委託
人件費(B) 380千円 386千円
2,729千円 2,715千円
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠 -事
業 の
概 要
厚生労働省のカリキュラム等による手話奉仕
員、要約筆記奉仕員,点訳奉仕員及び朗読奉仕 員の養成講座を開催し,技能を習得する。また,
講座修了後については,つくば市社会福祉協議 会のボランティアセンタ- に登録し,障害者(児)等 の日常生活支援として奉仕活動を行う。
課 題
受講者が定員に満たないこと。
課 題
-事業の 目標の 事業の 目標の
・障害児(者)の日常生活を支援するため,手話・ 要約筆記・点訳・朗読奉仕員を養成するため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.05人 0.05人 0.05人
時間外
勤務
事務事業名 04 障害者団体等支援事業
指標名 交付団体数 指標種別 活動結果指標
指標の概要 補助金を交付した団体数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - - 4団体 4団体 4団体 4団体 4団体 4団体 4団体
総合戦略
- - - - 実績 4団体 4団体
-191千円 188千円 0千円
根拠法令等 障害者総合支援法
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
将来的に各補助団体が自立した運営を行うことを目的と するため,指導・助言をしていく。
改
善 目 標
各団体の活動を知ってもらい,障害に対する理解が得ら れるようにする。
- - -
-372千円
事
業 の 目
的
県支出金 94千円 95千円 94千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画 障害者計画及び障害福祉計画
事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
つくば市補助金等交付適正化規則及び交付要項に基づ き,適正な執行を行い,団体等に属する障害者の社会
参加の促進を図る。
事 業 計
画
つくば市補助金等交付適正化規則及び交付要項に基 づき,適正な執行を行い,補助金申請に基づき,補助金
を交付する。
事業費(A) 562千円 562千円 562千円 0千円
内 訳
国庫支出金 190千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
つくば市補助金等交付適正化規則及び交付要項に基づ き,適正な執行を行い,団体等に属する障害者の社会
参加の促進が図られた。
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
942千円 事業分類 B 任意的事業(小規模)
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動
実 績
事業補助金申請団体(4団体)へ補助金を交付し,活動 参加を促した。
・つくば市身体障害者福祉協議会
・社会福祉法人 つくば市社会福祉協議会 ・つくば市福祉団体等連絡協議会
・つくば市聴覚障害者協会
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 278千円 276千円 280千円 0千円
執行体制 補助金(直接)
人件費(B) 380千円 447千円
1,009千円 934千円
H
29 年
度 当 初
積 算
-事
業 の
概 要
障害者団体育成及び社会参加の促進のため, 補助交付要項に基づき,補助金に関する事業を
行う。
課 題
一般市民に対し,団体の活動の理解が得られていな
い。
課 題
- 障害者の社会参加の促進や地域の人との交流
及び福祉の向上を目的とするため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.05人 0.05人 0.05人
時間外
勤務
事務事業名 05
身体障害者自動車改造費・運転免許 取得費補助事業
指標名 交付決定件数 指標種別 活動結果指標
指標の概要 交付決定した件数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - − − − − − −
総合戦略
- - - - 実績 5件 2件
-60千円 268千円 0千円
根拠法令等
身体障害者自動車改造費補助金交付要
綱・身体障害者自動車運転免許取得費補 助金交付要綱
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
全国の動きを調べる。
改
善 目 標
学生に対し,制度について理解が得られるよう,十分な 説明を行う。
- - -
-372千円
事
業 の 目
的
県支出金 84千円 30千円 134千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
要綱に基づいて,経費の一部を補助し,就労機会の促 進を図る。
事 業 計
画
障害者自身が運転するために必要な自動車改造費及 び自動車運転免許取得費についてその経費の一部を
補助し,社会参加や就労機会の促進を図る。
事業費(A) 500千円 200千円 800千円 0千円
内 訳
国庫支出金 169千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
障害者自身が運転するために必要な自動車改造費及 び自動車運転免許取得費についてその経費の一部を
補助し,社会参加や就労機会の促進を図った。
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
1,260千円 事業分類 A 任意的事業
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動
実 績
自動車改造費補助1件,自動車運転免許取得費補助1
件の補助をした。
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 247千円 110千円 398千円 0千円
執行体制 職員のみ
人件費(B) 760千円 743千円
943千円 1,172千円
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠 -事
業 の
概 要
障害者自身が運転するために必要な自動車改 造費又は自動車運転免許の取得費について,実
施要綱及び実績に基づき,その経費の一部を補 助する。
課 題
趣旨を理解していない学生が多いこと。
課 題
-事業の 目標の 事業の 目標の
障害者自身が運転するために必要な自動車改 造費又は自動車運転免許の取得費について,そ の経費の一部を補助することにより,身体障害者
の社会参加の促進を図るため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.10人 0.10人 0.05人
時間外
勤務
事務事業名 06 体験乗馬療法事業
指標名 参加者数 指標種別 活動結果指標
指標の概要 参加者の延べ人数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - - 450人 550人 550人 550人 550人 550人 550人
総合戦略
- - - - 実績 532人 462人
-170千円 171千円 0千円
根拠法令等 障害者総合支援法
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
障害者施設並びに障害者支援団体のネットワ- クを活用 して広報していく。
改
善 目 標
より効果的な事業とするため,体験乗馬の効用などにつ いて,障害者(児)に事前周知を強化する。
- - -
-383千円
事
業 の 目
的
県支出金 84千円 84千円 85千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画 障害者計画及び障害福祉計画
事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
障害児及び健常児が多数参加することで,ノ- マライ ゼ-ションの普及を図る。
開催:平成27年8月22日
事 業 計
画
障害児及び健常児が多数参加することで,ノ- マライ ゼ-ションの普及を図る。
開催:平成28年8月27日
事業費(A) 571千円 569千円 623千円 0千円
内 訳
国庫支出金 168千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
・体験乗馬及びポニーへの餌やりを通して,効果的なア ニマルセラピーを実施できた。
・障害者施設並びに障害者支援団体のネットワークを活 用した広報により,障害者(児)の参加率が多かった。
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
951千円 事業分類 B 任意的事業(小規模)
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動
実 績
開催:平成27年8月22日に実施した。
体験乗馬及びポニーへの餌やりを通して,効果的なア ニマルセラピーを実施した。
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 319千円 315千円 367千円 0千円
執行体制 全て委託
人件費(B) 380千円 383千円
952千円 1,006千円
H
29 年
度 当 初
積 算
-事
業 の
概 要
「まつりつくば」と同時実施し,「ふれあい広場」
(中央公園)にて実施する。
課 題
障害者(児)の参加が少ないこと。
課 題
- ノ- マライゼ- ションの理念のもと,障害者(児)と
健常児の交流の中で,アニマルセラピ- の効果に より,障害児の精神的安定と共に啓発を図ること
を目的とするため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.05人 0.05人 0.05人
時間外
勤務
事務事業名 07 いす式階段昇降機保守事業
指標名 点検回数 指標種別 活動結果指標
指標の概要 1基当たりの点検回数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - - 5回 5回 5回 5回 5回 5回 5回
総合戦略
- - - - 実績 5回 5回
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等 障害者総合支援法
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
老朽化し部品調達ができない施設については,施設と 相談しながら,撤去するか新たな機器を導入するか相 談していく。
改
善 目 標
機器が老朽化しているため,点検を実施し,適正に機器 が稼働するか検査していく。
- - -
-372千円
事
業 の 目
的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画 障害者計画及び障害福祉計画
事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
いす式階段昇降機保守管理(年/ 4回実施)を実施し,必 要に応じ職員による自主点検(1回)を行う。
桜老人福祉センタ- については,撤去予定。
事 業 計
画
いす式階段昇降機保守管理(年4回)を実施し,必要に 応じて自主点検を行う。
事業費(A) 352千円 421千円 372千円 0千円
内 訳
国庫支出金 0千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
使用頻度は多くないが,必要な時に有効に活用できた。 上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
732千円 事業分類 B 任意的事業(小規模)
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動
実 績
いす式階段昇降機保守管理を年5回実施した。
桜老人福祉センターの昇降機を撤去した。
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 352千円 421千円 372千円 0千円
執行体制 全て委託
人件費(B) 380千円 381千円
802千円 744千円
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠 -事
業 の
概 要
いす式階段昇降機保守管理(年/ 4回実施)を実 施する。
設置場所:大穂交流センタ- ・谷田部老人福祉セ
ンタ- ・桜総合体育館・市民ホ- ルつくばね 以上4 カ所)
課 題
機器が老朽化しているため,点検を実施し,いつでも安
全に稼働できるようにすることが必要である。
課 題
-事業の 目標の 事業の 目標の
県「ひとにやさしいまちづくり条例」の推進(同条 例を遵守するための指導・助言の実施及び関係 機関との連携)を図るため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.05人 0.05人 0.05人
時間外
勤務
事務事業名 08 障害児スポ- ツ教室事業
指標名 参加者数 指標種別 成果指標
指標の概要 事業開始時に決定した参加者数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - - 20人 20人 20人 20人 20人 20人 20人
総合戦略
- - - - 実績 21人 20人
-81千円 107千円 0千円
根拠法令等 障害者総合支援法
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
広報活動を着実に実施し,児童及び保護者の反応に気 を配りながら実施していく。
改
善 目 標
事業参加者の意見を反映したり,インストラクターとの打
ち合わせを重ねるなど行い,より障害の状況や年齢に 合わせたプログラムを提供し,参加者の満足度を向上さ せる。
- - -
-1,486千円
事
業 の 目
的
県支出金 40千円 40千円 53千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画 障害者計画及び障害福祉計画
事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
障害児のスポ- ツ活動を通して社会参加の促進を図る。 開催:平成27年6月から平成28年3月(合計10回)
事 業 計
画
障害児のスポ- ツ活動を通して社会参加の促進を図る。 開催:平成28年6月から平成29年3月(合計10回)
事業費(A) 256千円 256千円 340千円 0千円
内 訳
国庫支出金 81千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
・スポーツ活動を実施することで,障害児の社会参加を 促進することができた。
・保護者同士の交流を促進することができた。
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
1,775千円 事業分類 B 任意的事業(小規模)
その他特財 0千円 0千円 20千円 0千円
活 動
実 績
平成27年6月から平成28年3月までに計10回開催し,延
べ123名の参加があった。
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 135千円 135千円 160千円 0千円
執行体制 全て委託
人件費(B) 1,519千円 1,486千円
1,742千円 1,826千円
H
29 年
度 当 初
積 算
-事
業 の
概 要
障害スポ- ツ専門インストラクタ- による障害児の
ためのスポ- ツ教室を開催した。
課 題
参加する障害児にみな同じプログラムを提供しており,
障害状況や年齢に応じたものではないこと。
課 題
- 障害児の体力増強・交流・余暇活動等の充実を
図り,スポ- ツ教室を開催して,スポ- ツを通じた活 動場所が限られている障害児のためのスポ- ツ活
動を促進するため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.20人 0.20人 0.20人
時間外
勤務
事務事業名 09 生活支援事業
指標名 利用者数 指標種別 成果指標
指標の概要 年度末時点での利用者数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - − − − − − −
総合戦略
- - - - 実績 7名 5名
-129千円 102千円 0千円
根拠法令等 障害者総合支援法
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
事業の実施場所が土浦市にあるため,隣接地市町村と して利用者に対する適切な予算(共同委託費)を確認・維 持していく。
改
善 目 標
事業実施の評価指標を詳細に把握し,適切な費用負担 のチェックに努める。
- - -
-372千円
事
業 の 目
的
県支出金 57千円 64千円 51千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画 障害者計画及び障害福祉計画
事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
つくば市在住の精神に障害のある方等が安心して当該 事業を利用できるよう,共同委託する土浦市近隣市町 村とともに,利用実績を基に委託費用を分担し事業を実
施する。
事 業 計
画
翌年度の当市の負担額提示時や年度末の業務完了報 告を受け取った際,事業受託者に,つくば市在住の当該 事業利用者が社会復帰したり,自立や社会参加促進が
成されている状況を把握し,適正な事業実施に努める。
事業費(A) 343千円 378千円 307千円 0千円
内 訳
国庫支出金 116千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
つくば市からの事業利用者が,適切な費用負担により
安心して利用できた。
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
723千円 事業分類 B 任意的事業(小規模)
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動
実 績
昨年度より登録者数は若干減ったが,年間延べ利用回
数を基に委託費用を分担し,利用者の自立や社会参加 を促進するための機会を継続的に提供した。
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 170千円 185千円 154千円 0千円
執行体制 全て委託
人件費(B) 380千円 372千円
750千円 679千円
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠 -事
業 の
概 要
精神に障害のある方等に対し,通所の方法によ り,日常生活の支援や相談及び創作的活動又は
生産活動の機会を提供するなど,社会との交流 促進等の便宜を供与する。
課 題
つくば市からの当該事業利用者が,社会復帰や自立, 社会参加の促進が図られているか,更に利用状況を詳
細に把握する必要がある。
課 題
-事業の 目標の 事業の 目標の
就労が困難な在宅における精神に障害のある 方等の社会復帰と自立,社会参加の促進を図る ための機会を提供する。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.05人 0.05人 0.05人
時間外
勤務
事務事業名 10 音声誘導装置保守事業
指標名 点検回数 指標種別 活動結果指標
指標の概要 1基当たりの点検回数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - - 2回 2回 2回 2回 2回 2回 2回
総合戦略
- - - - 実績 2回 2回
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等 障害者総合支援法
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
常に利用可能な状態を保持するため,点検を継続して いく。
改
善 目 標
老朽化のため,不具合箇所の修繕を行うか,新しい機 器にするか検討していく。
- - -
-372千円
事
業 の 目
的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画 障害者計画及び障害福祉計画
事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
ネオジシ- トの普及と音声誘導装置の保守点検の実施 (計2回)
事 業 計
画
ネオジシートの普及と音声誘導装置の保守点検の実施 (計2回)
事業費(A) 182千円 553千円 220千円 0千円
内 訳
国庫支出金 0千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
常に利用可能な状態を保持することができた。
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
562千円 事業分類 B 任意的事業(小規模)
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動
実 績
音声誘導装置の作動状況を確認するため,点検(機械
各部・誘導装置等の調整及び清掃を含む),必要なソー ラー電池等の交換及びスピーカーの修繕を行った。
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 182千円 553千円 220千円 0千円
執行体制 全て委託
人件費(B) 380千円 383千円
936千円 592千円
H
29 年
度 当 初
積 算
-事
業 の
概 要
つくば駅周辺に設置してある音声誘導装置7箇
所(エキスポセンタ- 入口,アルス正面玄関前,中 央公園入口,ノバホ- ル入口・玄関入口,クレオ・
モグ入口,カピオ入口)に設置し,委託業者による 保守管理の実施及び職員による自主管理を行 う。
課 題
老朽化のため,不具合箇所が増えていること。
課 題
- センタ- 地区を利用する視覚障害者を公的機関
等に誘導するために設置されている音声誘導装 置の保守管理を行うため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.05人 0.05人 0.05人
時間外
勤務